- 2023年2月9日
【ドラクエ10】パニガルム・プルタヌス必要耐性ユルめだぞ!後衛職業がおすすめだが前衛職も攻略OK【DQ10】
7体目のパニガルムボス「魔妖星プルタヌス」が登場しました! 今回も必要耐性やおすすめ職業などを書いていきます。必要耐性が……


まさてぃーこと、アストルティアの黒の剣士まさゆきです。
雑記……寄りの攻略寄りの雑記です。一応記事カテゴリーは攻略に入れときますw
毎月1日15日更新の月課、「黄昏の奏戦記」ナスガルド、そう言えばここ「まさとるてぃあ」では1度も書いたことないトピックでしたので、今雑記シリーズってことでカンタンに書いているので、今の私の場合という事でシェアしていきます。ぜひ最後までお付き合いください(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
今では黄昏の奏戦記も第2劇場まであります。 以前は第1だけで、インフレしている環境下ではめちゃくちゃヌルゲーコンテンツになっていて、3サポナメプで十分勝てていましたよね。報酬もおいしいし。

簡単なコンテンツだったので、適当な編成だったり、少しでも経験値や特訓ポイントを獲得するために自キャラの成長途中の状態でもぜんぜん余裕でしたが、第2劇場がかなり強いので、中途半端な編成だと全滅することもあるのではないでしょうか。
で、第1劇場と第2劇場でいちいち自職業を変えるのもめんどくさいですよね? なので私の場合、第1も第2も同じ編成で突入しています。 そしてストレスなく、なんならお酒飲みながら適当にやっていても勝てる編成をシェアしていきます。 早速ですが、

天地の必殺技は非CTなので、引けたらガンガン「シュジャク」ぶち込んじゃいましょう。

ベイオウルフは「アポカリプスメテオ」や、直線攻撃のやつもらうと死あるのみですので、ベイオウルフ戦だけはきっちり後出し行動を心掛けたいです。

後出しだけしっかりしていれば、ラクチンのチンです。
最初いろいろ自分の職業は剣職とかやってみたのですが、たまに負けちゃうことがあって悔しかったので、もうこの程度のコンテンツで負けて時間浪費するのは面倒だと思って、最初の第1劇場から天地で行ったら面倒もなく負けることもなくなりました。
いまさらネタではありますが、「第2劇場がめんどうだなぁ」と思っているかた、ぜひ試してみてくださいませ。
という事で今回は「雑記:黄昏の奏戦記(ナスガルド)は私の場合これでラクチン攻略して終わらせてます」というタイトルでお届けしてまいりました。まとめますと、
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「~ぶっちゃけどうよ!?」の装備レビューブログでお馴染み、第8代目アストルティア・プリンスを戴きました、アストルティアの黒の剣士まさゆきです。「まさゆき」でも「まさてぃー」でも、お好きな方でお呼びくださいね。