アストルティア生活絶賛満喫中!左頬に十字傷の金髪黒装束…はい、私まさてぃーです。

まさてぃーです。
Ver5.1で実装された輝晶獣・輝晶核システム。様々改良の余地を感じる当システムですが、現在も絶賛稼働中のコンテンツですね。普通にプレイしていたらなかなか戦うことが難しい輝晶獣を、自力で戦う事を可能にする為のアイテム「魔因細胞」。

 

しかし、この魔因細胞を集める事自体が苦行コンテンツとなっていますよね?MMOならではな様々な問題もある為、長いスパンでゆるーくプレイしていく方が良さそうです(;^ω^)

 

そこで今回は、私なりの「魔因細胞」又は「魔因細胞のかけら」の集め方をシェアしていきたいと思います (๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!

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輝晶獣

実際まだ私は目にしたことがありません。Ver5のフィールドに現れるという輝晶獣。その戦闘能力は非常に高いと運営サイドも公言しており、その個体は3種類あるという。

 

この輝晶獣を討伐することで獲得できる「輝晶核」又は「輝晶の欠片(99個で輝晶核1個に交換)」を使い、Lv100「+3」以上の武器の錬金効果の下に、新たに「輝晶効果」を付加し「+3」から「+4」にできるというもの。憧れますよね~(*´▽`*)

 

効果は「こうげき力+」or「こうげき魔力」のどちらかを選択できるようです。

 

さて、そんな輝晶獣ですが、戦う為には

・出現を待つ
・探す
・ライバルに負けないようにイチ早くエンカウントする
・勝利する

 

という条件をクリアしていかなくてはいけません。大変です(;^ω^) この中で「待つ」「探す」はできても、MMOですから、ライバルより早くエンカウントしなければいけません。なかなか大変です(;^ω^)

 

そして、それぐらいならまだMMOゲームなので仕方がないところでもあるですが、バトル中の外野問題もあると聞きましたので、なかなか気軽に……というのも難儀なもののようです(;^ω^)

ソロでも安心してできるのが …

とは言え、私のようなソロプレーヤーでも「魔因細胞」を集めることで安心して「輝晶獣」と戦うことが出来るシステムがあります。その概要は大審門にいる「魔獣調教士ガブラ」さんから聞いてみましょう!

こんなナリしてなかなかに腰が低い男ですw 彼から「秘術」を掛けてもらう事で、魔界のフィールドモンスターから、まれに「魔因細胞のかけら」or極々まれに「魔因細胞」が30分間ドロップ出来るようになります。1日1回だけなので注意

 

そして、この「魔因細胞」を30個集めることで、ガブラさんのところで輝晶獣と戦うことが出来るのです。30個で1回ですね。

 

で、「魔因細胞のかけら」は20個で「魔因細胞」1個に交換してくれます、この方から。

ガブラさんの隣にいますので、話しかけて概要を聞いてみましょう。こんな感じで交換してくれますよ。

「細胞回収機」とは、バトルに負けても「魔因細胞」を失わずに済むもので、魔法の迷宮の「身代わりコイン」と同様なものと考えましょう。自信のない方や初見の際は、保険をかけておくと良いですね。 私も初見ではまず使いたいと思っています(;^ω^)

 

しかし、こう考えると途方も無い話ですね(;^ω^) フィールドの野良輝晶獣を狩りに行くか、地道に魔因細胞を集めるか……あなたの合っている方で挑戦されてみてはいかがでしょうか。私は後者で(;^ω^)

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魔因細胞を集める

この記事では、私の「魔因細胞の集め方及びその考え方」をお伝えしていきます。正解というものではないのでご留意ください。

 

というのも、やはり多くの冒険者の皆さんが「魔因細胞」「魔因細胞のかけら」狩りをしていまして、魔界のフィールドは連日賑わっています♪ 

 

非常に喜ばしい事ではありますが、反面目的が同じなので、どうしても効率のいい狩場に冒険者たちが集中してしまう為、ライバルとの競争というのが皆々の意に反して起こり得てしまうものです。

 

勘違いしないでほしいのは、フィールドは冒険者全員のものなので、「ここの狩場は俺のもの私のもの」という、とても器が小さく視野の狭い考え方はやめましょう。”ライバル”と書いていますが、それぞれ敵意があるわけではないのです。

 

数に限りがある為、どうしても取り合いになってしまう……MMOなのでこれは仕方のない事なんですよね。これについては運営さんがうまいこと解消してくださることを祈るしかありません。

 

話が逸れてしまいましたが、ガブラさんから秘術を掛けてもらったら30分しか時間がないので予め狩場を決めておいた方が良いですね。良く狩られているモンスターは「スライム・強」や「モーモン・強」などが多いように見受けられます。

 

秘術が掛かると、アイコンが表示されます。

このアイコンが表示されている30分間で、より効率よく「魔因細胞」を集めなくてはなりません。「魔因細胞狩り」に最適な条件として

・すぐに戦闘が終われるほどの弱さ
・白箱が良い
・宝珠が良い
・レアドロップがうまい
・経験値がまぁそこそこ良い

 

が挙げられると思います。大事なのは、「魔因細胞」を集める「ついで」をもう一つ目的にすると良いですよ!ということで……

魔因細胞&白箱

強い魔物より弱い魔物でサクサクと終わらせた方が断然回転が速いですよね? なので、魔物リストで予め欲しいものの目星をリサーチしてみます。

 

私はなんとなくキラーパンサー用の「断罪のジャマダハル」の錬金効果内容の良いものが欲しく、かといって買うのもなぁと悩んでいたので、バルディア山岳地帯に生息する「プリズニャン・強」で、「魔因細胞」+α白箱というふうに、のんび~りと狩りをしてみましたw

重ねますが「魔因細胞」1点集めという観点から考えると、効率良いとは言えませんのでご留意ください。

 

が、「プリズニャン・強」はそこまで強くないですし、沸きも早いし、冒険者が集中してしまうとちょっと苦しいかもしれませんが、ほとんどガラガラなので、なかなか快適に狩りが出来ます(*´▽`*)

 

このように、少しニッチなところというか、ノーマーク且つ弱く、狩りの条件を多く満たせる魔物を探すと良いでしょう。なんなら、ブーメランで言えば、こんなのも良いですしね。

こいつらも非常に弱く、シンボルが多いし、沸きが早くてオススメかも! 

ついでに宝珠もオススメ!

「魔因細胞」にウェイトを置くのなら、「ついでに宝珠狩り」のほうが、白箱よりオススメかもしれません!

 

というのも、周知の通り白箱は”そのバトルの種族単位でのドロップ判定”に対して、宝珠は”出現モンスター個々に対してドロップ判定”の違いがあります。

 

つまり、白箱の場合、1回のエンカウントではできる限りすぐに倒せ且つ数が少ない方が効率よく回せるのに対し、宝珠は「エモノ呼び」「くちぶえ」で呼んで呼びまくって、1回のエンカウントで判定確率を上げていった方が効率が良いのですよね。

 

で、「魔因細胞」「魔因細胞のかけら」の判定も宝珠と同じ”個々の判定”と思われる為、呼びまくって回していった方が効率が良いように思います。

Lまで呼んでできるだけ判定を増やしていきましょう! 見てください。

1回のバトルで宝珠も「魔因細胞のかけら」もガッポリです♪ また「魔因細胞」「魔因細胞のかけら」は、宝珠と同じく金箱に入っています。

 

出来る限り弱い敵で、シンボルが多く、沸きが早く、宝珠や白箱が良い敵をターゲットにしていくと楽しいですし、激戦区から外れたところを狩場にすると快適です♪

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最後に

という事で今回は「魔因細胞はこうして集める!輝晶獣へのカウントダウン」というタイトルでお届けしていきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

実装当初は秘術の時間が2時間でしたが、改修されて30分でドロップ率4倍の引き上げがされたので、私としてはやり易くなったかなぁと思っています。狩りをする冒険者の回転も上がるので、良い流れかな(*^^)v

 

この記事では「魔因細胞」集めの最適解ではありませんが、激戦区で楽しむのもよし、私のように少しニッチなところでのんびりと集めるのもよしだと思います。そういう意味で参考になって頂けたら幸いですね♪ なんせ途方も無い数なので(;^ω^)

 

余談ですが、野良輝晶獣に関して、エンカウントしたら試練の門のように別空間に移動されれるシステムに移動できればいいのになと思います。運営さん大変だと思いますが、この辺りの見直しもしていただけたら嬉しいですいよね。
どらてんどらてん(*´▽`*)

 

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